日経平均225 ヒートマップ

マスの大きさ=構成比 緑=上昇 赤=下落

データ更新: 15:30対象・算出方法を確認
日経平均
63,484.1
上昇
67銘柄
下落
157銘柄
更新
15:30
アドバンテスト-3.0%
東京エレクトロン-0.6%
TDK+0.6%
イビデン-0.1%
キオクシアホールディングス+2.3%
ファナック-1.0%
京セラ+0.3%
ソニー-1.7%
村田製作所+3.2%
レーザーテック+3.2%
7735+0.3%
6976+5.5%

電気機器(製造業)

ソフトバンクグループ+7.5%
KDDI-0.8%
コナミ-1.3%
3659+1.3%
4704+4.3%

情報・通信業

ファーストリテイリング-0.2%
7453-1.3%
9843-2.5%
3382+0.1%

小売業(商業)

リクルートホールディングス+2.2%

サービス業

信越化学工業-1.0%
6988-0.1%
4901-0.9%
4021+1.7%
4452-0.3%

化学(製造業)

中外製薬+1.3%
アステラス製薬+1.0%
4578+1.4%

医薬品(製造業)

ダイキン工業-1.3%
6146-0.1%
6301-1.1%

機械(製造業)

豊田通商-2.4%
三菱商事-1.6%
8001-0.8%

卸売業(商業)

トヨタ自動車-0.1%
7267-0.2%

輸送用機器(製造業)

フジクラ-1.9%
5802-0.6%

非鉄金属(製造業)

2802-1.0%
2801-1.3%

食料品(製造業)

4543-0.9%
7741-0.5%
7733-0.6%

精密機器(製造業)

7832-1.0%
7974-1.8%

その他製品(製造業)

建設業

8591-0.7%

銀行業(金融・保険業)

8766-1.5%

保険業(金融・保険業)

不動産業

ガラス・土石製品(製造業)

陸運業(倉庫・運輸関連業)

ゴム製品(製造業)

証券業(金融・保険業)

海運業(倉庫・運輸関連業)

石油・石炭製品(製造業)

その他金融業(金融・保険業)

空運業(倉庫・運輸関連業)

電気・ガス業

繊維製品(製造業)

鉱業

水産・農林業

パルプ・紙(製造業)

鉄鋼(製造業)

金属製品(製造業)

15:30時点・約1〜2分ごとに更新

個別銘柄の詳細やリアルタイム更新はIFAIアプリで

日経平均に加えてNASDAQ100・NYダウのヒートマップ、銘柄をタップしての株価・決算・AI分析まで確認できます。

無料トライアルで使う

業種別の騰落

業種構成比平均騰落率上昇/下落
情報・通信業12.5%+4.68%4/8
金属製品(製造業)0.0%+1.20%1/0
医薬品(製造業)3.9%+1.12%8/1
不動産業0.9%-1.87%0/5
卸売業(商業)3.8%-1.89%0/7
石油・石炭製品(製造業)0.2%-2.29%0/2

強い順・弱い順の各3業種を表示しています(全32業種)。

全32業種の騰落とニュース連動

どの業種が動いたかに加えて、その業種で何が起きたのかをニュースと突き合わせて確認できます。日々の騰落の推移も追えます。

無料トライアルで見る

値上がり・値下がりランキング

値上がり率トップ3

銘柄株価騰落率
ソフトバンクグループ99846,279+7.54%
太陽誘電69769,197+5.54%
トレンドマイクロ47046,332+4.33%

値下がり率トップ3

銘柄株価騰落率
古河電気工業58013,719-3.28%
りそなホールディングス83082,463-3.24%
アドバンテスト685730,160-2.96%

日経平均を動かしたのはどの銘柄か

日経平均は株価の高い銘柄ほど指数への影響が大きい株価平均型の指数です。そのため、上昇銘柄が多くても値がさ株が下げれば指数はマイナスになります。 指数の動きと体感がずれたときは、各銘柄が指数を何円押し上げた(押し下げた)かを示す「寄与度」で確認します。

寄与度ランキングと指数への影響

どの銘柄が日経平均を何円動かしたかを一覧で確認できます。値動きの理由をニュース・決算と突き合わせて追えます。

無料トライアルで見る

株価ヒートマップの見方

ヒートマップは、多くの銘柄の値動きを一度に把握するための図です。マス目の大きさが指数に占める比重、色が騰落率を表すため、 「どの業種が買われているか」「指数を動かしているのはどの銘柄か」を数字を追わずに判断できます。

1. まず全体の色を見る

画面全体が緑なら広く買われている相場、赤が多ければ売られている相場です。上昇銘柄の比率(本ページでは30%)を併せて見ると、値上がり銘柄が偏っているかどうかも分かります。

2. 業種のかたまりを見る

同じ業種は隣り合って配置されます。特定の業種だけが濃い色になっていれば、その業種に固有の材料が出ている可能性があります。

3. 大きいマスの色を確認する

構成比の大きい銘柄が下げていると、上昇銘柄が多くても指数はマイナスになります。指数と体感がずれるときはIFAIアプリの寄与度一覧を確認してください。

ヒートマップは値動きの結果を可視化するものであり、将来の株価を示すものではありません。売買の判断は決算や需給などの情報と併せてご自身で行ってください。

相場確認を、売買判断の流れにつなげる

ヒートマップだけで売買を決めるのではなく、買う前の条件確認、相場全体の確認、保有中の点検、売る前の再確認という順序で判断材料を整理します。

  1. 1. 買う前買い時の条件を確認業績・需給・市況と、売却ルールを先に決めます。
  2. 2. 相場確認(現在)業種と銘柄の強弱を見る日経平均225の広がりと、指数を動かす銘柄を確認します。
  3. 3. 保有中保有株の変化を追う株価・決算・ニュースをまとめて継続点検します。
  4. 4. 売る前売り時の基準を再確認買った理由が崩れたか、決めたルールに達したかを確認します。

よくある質問

株価ヒートマップは無料で見られますか?
このページの日経平均225銘柄のヒートマップは登録なしで無料で閲覧できます。NASDAQ100・NYダウのヒートマップや銘柄ごとの詳細、リアルタイム更新は、IFAIアプリの14日間無料トライアルで利用できます。
マスの大きさと色は何を表していますか?
マスの大きさは日経平均株価への構成比、色は当日の騰落率です。緑が上昇、赤が下落で、色が濃いほど変動幅が大きいことを示します。
データはどのくらいの頻度で更新されますか?
本ページは取引時間中は約1〜2分ごとに更新しています。IFAIアプリではリアルタイムに近い頻度で更新されます。
上昇銘柄が多いのに日経平均が下がるのはなぜですか?
日経平均は株価の高い銘柄ほど指数への影響が大きい株価平均型の指数のためです。値がさ株が下落すると、上昇銘柄数が多くても指数はマイナスになります。各銘柄の寄与度はIFAIアプリで確認できます。
米国株のヒートマップはありますか?
IFAIアプリではNASDAQ100とNYダウのヒートマップを提供しています。14日間の無料トライアルでご利用いただけます。

関連ページ