Stock Heatmap

株価ヒートマップ(日経平均225銘柄)

日経平均株価を構成する225銘柄の値動きを、業種別・構成比の大きさ順にマス目で表示しています。 緑が上昇、赤が下落で、色が濃いほど変動が大きい銘柄です。15:30時点で、上昇84銘柄・下落141銘柄(上昇比率37%)、最も強い業種は小売業(商業)+3.02%)、最も弱い業種は金属製品(製造業)-16.53%)です。

日経平均
62,364.92
上昇
84銘柄
下落
141銘柄
更新
15:30
アドバンテスト-10.1%
東京エレクトロン-11.0%
TDK-2.8%
ファナック-6.1%
キオクシアホールディングス-18.3%
イビデン-11.1%
京セラ-4.7%
ソニー+2.5%
村田製作所-11.7%
レーザーテック-14.1%
7735-10.8%
6976-11.0%

電気機器(製造業)

ファーストリテイリング+3.3%

小売業(商業)

ソフトバンクグループ-4.4%
KDDI+1.4%
9766+3.4%

情報・通信業

4063-4.5%
6988-0.1%
4901-2.0%
4021-4.3%
4452+1.1%

化学(製造業)

ダイキン工業-1.6%
6146-12.4%
6301-2.2%
6273-9.2%

機械(製造業)

中外製薬+2.2%
4503+1.1%
4507+0.3%
4568+2.4%
4502-0.4%

医薬品(製造業)

リクルートホールディングス+0.7%
9735+0.2%
6532+1.1%

サービス業

8015-1.4%
8058-1.5%
8001+0.7%
8031-1.7%

卸売業(商業)

7203+1.4%
7267+1.8%

輸送用機器(製造業)

フジクラ-5.8%
5802-7.1%

非鉄金属(製造業)

2802-3.6%
2801+2.2%

食料品(製造業)

4543+1.8%
HOYA-4.2%
7733-0.6%

精密機器(製造業)

7974+3.1%

その他製品(製造業)

建設業

銀行業(金融・保険業)

保険業(金融・保険業)

不動産業

ガラス・土石製品(製造業)

陸運業(倉庫・運輸関連業)

ゴム製品(製造業)

証券業(金融・保険業)

海運業(倉庫・運輸関連業)

その他金融業(金融・保険業)

石油・石炭製品(製造業)

繊維製品(製造業)

空運業(倉庫・運輸関連業)

電気・ガス業

鉱業

水産・農林業

パルプ・紙(製造業)

鉄鋼(製造業)

金属製品(製造業)

マスの大きさは日経平均への構成比、色は当日の騰落率を表します。データは約15分ごとに更新されます。

個別銘柄の詳細やリアルタイム更新はIFAIアプリで

日経平均に加えてNASDAQ100・NYダウのヒートマップ、銘柄をタップしての株価・決算・AI分析まで確認できます。

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業種別の騰落

業種構成比平均騰落率上昇/下落
小売業(商業)12.5%+3.02%7/4
空運業(倉庫・運輸関連業)0.2%+1.87%2/0
輸送用機器(製造業)2.8%+1.21%10/2
非鉄金属(製造業)2.4%-6.41%0/7
電気機器(製造業)35.8%-9.12%4/28
金属製品(製造業)0.0%-16.53%0/1

強い順・弱い順の各3業種を表示しています(全32業種)。

全32業種の騰落とニュース連動

どの業種が動いたかに加えて、その業種で何が起きたのかをニュースと突き合わせて確認できます。日々の騰落の推移も追えます。

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値上がり・値下がりランキング

値上がり率トップ3

銘柄株価騰落率
SHIFT3697950+7.69%
富士通67023,700+6.26%
ニトリ98432,620.5+4.15%

値下がり率トップ3

銘柄株価騰落率
キオクシアホールディングス285A44,550-18.33%
SUMCO34363,140-16.53%
レーザーテック692037,440-14.05%

日経平均を動かしたのはどの銘柄か

日経平均は株価の高い銘柄ほど指数への影響が大きい株価平均型の指数です。そのため、上昇銘柄が多くても値がさ株が下げれば指数はマイナスになります。 指数の動きと体感がずれたときは、各銘柄が指数を何円押し上げた(押し下げた)かを示す「寄与度」で確認します。

寄与度ランキングと指数への影響

どの銘柄が日経平均を何円動かしたかを一覧で確認できます。値動きの理由をニュース・決算と突き合わせて追えます。

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株価ヒートマップの見方

ヒートマップは、多くの銘柄の値動きを一度に把握するための図です。マス目の大きさが指数に占める比重、色が騰落率を表すため、 「どの業種が買われているか」「指数を動かしているのはどの銘柄か」を数字を追わずに判断できます。

1. まず全体の色を見る

画面全体が緑なら広く買われている相場、赤が多ければ売られている相場です。上昇銘柄の比率(本ページでは37%)を併せて見ると、値上がり銘柄が偏っているかどうかも分かります。

2. 業種のかたまりを見る

同じ業種は隣り合って配置されます。特定の業種だけが濃い色になっていれば、その業種に固有の材料が出ている可能性があります。

3. 大きいマスの色を確認する

構成比の大きい銘柄が下げていると、上昇銘柄が多くても指数はマイナスになります。指数と体感がずれるときはIFAIアプリの寄与度一覧を確認してください。

ヒートマップは値動きの結果を可視化するものであり、将来の株価を示すものではありません。売買の判断は決算や需給などの情報と併せてご自身で行ってください。

よくある質問

株価ヒートマップは無料で見られますか?
このページの日経平均225銘柄のヒートマップは登録なしで無料で閲覧できます。NASDAQ100・NYダウのヒートマップや銘柄ごとの詳細、リアルタイム更新はIFAIに無料登録すると利用できます。
マスの大きさと色は何を表していますか?
マスの大きさは日経平均株価への構成比、色は当日の騰落率です。緑が上昇、赤が下落で、色が濃いほど変動幅が大きいことを示します。
データはどのくらいの頻度で更新されますか?
本ページは取引時間中は約15分ごとに更新しています。IFAIアプリではリアルタイムに近い頻度で更新されます。
上昇銘柄が多いのに日経平均が下がるのはなぜですか?
日経平均は株価の高い銘柄ほど指数への影響が大きい株価平均型の指数のためです。値がさ株が下落すると、上昇銘柄数が多くても指数はマイナスになります。各銘柄の寄与度はIFAIアプリで確認できます。
米国株のヒートマップはありますか?
IFAIアプリではNASDAQ100とNYダウのヒートマップを提供しています。無料登録後にご利用いただけます。

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